SUPPORT INFO
MERITS
01

求人広告の出稿や応募者との面接日程の調整といった、採用活動に直接かかる金銭的・時間的コストを削減できます。給与計算や社会保険手続き、年末調整といった定型的な労務管理に加え、外国人材特有の在留資格(仕事内容と合致するのか?更新申請等の期限管理)などもすべてWorkWeaverがご対応いたします。
02

自社で求人募集をかけて候補者を探すよりも、弊社に登録している人材の中から条件に合う人を紹介してもらう方が、早く人材を確保できる可能性があります。「半年間だけ増員したい」など、企業の具体的な事業計画に連動させた、期間を限定した人材活用も可能です。
03

将来的に自社の正社員として活躍してくれる人材を確保したい場合は、人材紹介サービス(紹介予定派遣)として弊社からご紹介し直接雇用に切り替えて御社の正社員として雇用することも可能です。
※通常の派遣業務からの直接雇用も可能です。

| 外国人派遣 | 外国人紹介 (紹介予定派遣) |
特定技能 | ||
|---|---|---|---|---|
|
技術・人文知識・国際業務 |
技術・人文知識・国際業務 |
特定技能1号・2号 |
||
|
派遣料のみ |
紹介予定派遣 派遣料(最高6ヶ月) |
直接雇用紹介 直接雇用の紹介料 |
直接雇用の紹介料 |
|
|
負担なし 給与計算、社会保険、ビザ管理(更新手続き含) |
負担あり 派遣から直接雇用となった後の労務管理は |
負担あり 労務管理はお客様企業が行います。 |
||
|
繁忙期や欠員時など必要なときに |
雇用調整が難しいが、 |
雇用調整が難しいが(1号通算5年、 |
||
STATUS OF RESIDENCE
在留資格「技術・人文知識・国際業務」の目的は、日本人では賄えない外国人の技術や知識、感性が必要となる活動に従事してもらう、という意味合いがあります。そのため単純作業がメインとなる業務には従事できません。
弊社でご紹介している業務の中では母国の大学でCADなどを履修した方が設計のお仕事、母国の大学で電気・電子・工学等を履修した方が金属加工のエンジニアとしての業務などがあります。

日本国内で人手不足が深刻とされている「特定産業分野」において、人手不足解消のために、即戦力となる外国人材の雇用が可能になった在留資格です。
「特定技能1号」と「特定技能2号」の2種類があります。
特定技能1号は「特定産業分野に属する相当程度の知識又は経験を必要とする技能を要する業務に従事する外国人向けの在留資格」とされています。
受入れ分野(16分野)
















特定技能2号は、「特定産業分野に属する熟練した技能を要する業務に従事する外国人向けの在留資格」です。
外国人が「特定技能1号」を取得した後、実務経験を積み、技能試験に合格すると移行ができるようになります。
「特定技能2号」を取得した後は、基本的に在留期限の上限なく働くことができます。
以前は2分野のみでしたが、介護を除く11分野で取得が可能となりました。
※介護は他に在留資格「介護」などの在留資格移行先があるため2号では創設されていません。
受入れ分野(11分野)











外国人材の活用は、制度や手続き・受け入れ環境の整備など、わからないことが多くて不安という方が多いのではないでしょうか。 WorkWeaverでは応募者の募集から採用、在留資格申請支援、入社後のサポートまでワンストップで行っております。